豆乳

豆乳

苦手な方も多いかもしれませんが、植物性タンパク質なので、動物性タンパク質の牛乳よりからだに良いんですよ。

豆乳 効果

豆乳の効果っていったいどんなものなんでしょう?

っていう、疑問を抱くかもしれませんよね。

近年、私たち日本人の食生活も、だいぶ欧米化してきてしまったので、動物性たんぱく質を、より多く摂る食事が、好まれるようになってしまいました。

このことで、日本人も、以前より多くの動物性タンパク質を、摂取するようになりました。

動物性タンパク質は、肉、たまご、魚、牛乳など、ありとあらえるものに入ってます。

これらを摂取することが、よくないというわけではないんです。

必須アミノ酸が、植物正タンパク質より多く含まれるので、最低限必要な分だけは、摂取する必要があります。

しかし、摂取しすぎると、生活習慣病になりかねないわけなんですね。

 

そこで、植物性タンパク質が注目されるようになりました。

なんと、植物性タンパク質なら、摂取しすぎるということはないんです。

動物性タンパク質を摂取しすぎないように、植物性タンパク質で、うまく調整することで、体内の栄養を調整することができるんです。

そこで、お肉を摂りすぎたなと思うときには、コーヒーや紅茶に加えるのを、牛乳ではなくて、こっちにしてみてはいかがでしょうか。

調整豆乳

牛乳をイメージして、そのまま飲もうとすると、ちょっとビミョウかもしれません。

でも、今は、ものすごく、飲みやすいものが出ています。

それを調整豆乳と呼んでいます。

その名の通り、調整されているだけのものです。

味はさまざまあり、いちごであったり、バナナであったり、コーヒーや紅茶だったり。

ユニークな味もでていて、紀文からはラムネ味やコーラ味だったりと、子どもにも、好かれそうなものがあります。

 

紀文オンラインショップ

豆乳プリン

先日、スーパーに行くと、豆乳で作ったヨーグルトというのが出ていました。

プリンならわかるけど、ヨーグルト!?

と、思ってしまいました。

味はプレーン味で、ヨーグルトのようなものでもあるけど、食感は、柔らかいチーズと感じることもできました。

これは、甘いもの好き、特にケーキ好きな人にはお勧めですね。

ヨーグルトは、すっきりとするものですが、コテっとしたものがほしい方は、やっぱりプリンです。

プリン=卵=動物性タンパク質ってことになるので、その点は、気をつけてくださいね。

 

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